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ああ 怖かった〜予告だけでも 震えました。エミリーローズ。予告を見た時刻が
よりにもよって 夜中の12時。もう背筋がゾ〜。怖いのに見たくなってしまう 『これは ホラーじゃありません 実話です』この言葉に また ゾ〜。怖いのに つい見てしまう。
だけど予告で こんなに 惹かれる映画って 珍しいです。
私は とっても 怖がりなので
過去に見た ジョーズですら 怖い〜とかキャーとか言うので
旦那に チッと舌打ちされる人です。(笑)でも怖いものは 怖い。
でも見たい。
あらすじは・・
19歳のエミリー・ローズが
ある晩 恐ろしい幻覚に襲われ、癬攣を起こすとことから 始まります。
この書き出しで よく金縛りを体験する私は もだえました。
自分が 怖い体験をしてると よけいに怖くなるんですよね。エミリーローズ自身が何かが取り憑いている!!と分かってしまう恐怖。
それが何かを求め 神父に 運命を託す事にしたのですが
悪魔祓いの儀式の後、エミリーは命を落としてしまう という実話に沿った話なのだそうです。
やがて、過失致死罪で起訴された神父の裁判が始まり 全ての国民が
神父の有罪を信じる中、弁護士エリンと出会った事をきっかっけに、エミリーの身に起こったことを神父は法廷で語り始めるのです。
証拠品として出された悪魔祓いを記録したテープと死の直前に彼女が書き残した1通の手紙が衝撃の結末へ・・というお話なのだそうです。
このDVD 7月19日 に発売されるんだけど
レビューを読んでも ゾ〜です。ゾ〜としたい方はこちら。
今日は 怖くて眠れないです・・でも なんだか 普通のホラー映画と
違って 実話という部分 そして裁判が絡んでくる所が・・
どうなるの?どうなるの?最後どうなるのよ?
気になって仕方が無い 映画だな〜と思いました。









