花粉症の患者数は、全国で1300万人ともいわれていますが
政府で対策を たてた所で どうにもなりませんね〜

だけど花粉症の患者さんは 増加の一途を たどるので
あちこちで 研究されているのも 見逃せません。
私も アレルギーの検査をしたら 全滅でしたよ_| ̄|○
そんなに ヒドクないから良いですが。
そんな 花粉症と お茶がどういういきさつで結びついたかというと
日常的に摂取できて副作用の心配が少ない お茶のカテキン類での研究がされたからなのです。
とくに 注目されているのが 花粉症に 効くかも知れない!
と言われる幻のお茶 「べにふうき」
私は 昔から 「幻」に 弱いです( ´艸`)
幻の銘酒だよ・・とか 言われると ついつい (笑)
確かに 日本人は 昔から お茶に始まって お茶に終わると
言われるほど お茶は欠かせないものだっつぃ
日常茶飯事 という言葉通り
毎日 飲まない日は ない程です。
お茶が ない事を 無茶。 お茶が苦い事を 苦茶。
ふたつあわせて無茶苦茶 とかね( ´艸`)
べにふうきはもともと
紅茶用 だったみたいですよ。
今まで ひっそり 生産されてきたのですが
2005年に 独立行政法人農業技術研究機構野菜茶葉研究所
での成分調査によって、抗アレルギー作用が 発表されてから
注目されているのです。
実際 市場に 出回ってる 商品の中で
100%のべにふうきを使ってないのが 現実のようです。
今日の評価は何かな?(・ω・ )?








