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2006年12月11日 (月) | Edit |
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日ごろから 子供の家庭内における教育には
深い関心を寄せている私です。
モンテッソーリ式“PULCINO(プルチノ)”と言う家庭教育システムが
あります。
ここは 中央出版がメーカーとなり
販売は 別の会社が行っているものなのですが
学力を単なる知識としてではなく「生きる力」として、感覚的に身につけられる環境をサポートしてくれるのです。

写真を見てもお分かりのように
温かみまで 感じ取る事が出来る
知育玩具だと思いました。

最近 私は 木のおもちゃや知育玩具に関して
検索する機会が 多かったため
たくさんの商品を見たりしましたが
プルチノで 興味をひいたのは
子供たちの体験記です。

知育玩具の本質を見た思いがしました。

本当に 子供にとって 良いもの 質の良いものというのは
大人の観念とは まったく 違っています。
大人が良いと思っても 子供が感じ取るものは
また 別のもので・・すべて子供が 答えだよ・・という
玩具だと思いました。

私は 上の子が小さい時
知育玩具と言うのは ひらがなを 覚えたり
そういうものだと思ってから
テレビでつなげて 遊んで学べるというのを買って
失敗し(^o^)ゞ
これまた プラスチックのブロックに
あいうえお と書いてあるのを 購入したくらいで
たいしたモノを与えなかったけど
3人目には 質 に こだわるようにしています。

なんかね・・こんなすてきな知育玩具なら
おもちゃとかの域を超えて
インテリアの一部ですよね


今日の評価は何かな?(・ω・ )?


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