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2016年07月25日 (月) | Edit |
大手激安スーパーがオープンしたので家族3人でお買い物に行って来ました。トイレットペーパーもサランラップも安売りしていて食料品も衣料品もあって楽しいお店でした。途中で友達と遭遇してしばし立ち話。

話に夢中になりすぎて2つ買おうと思っていたトイレットペーパーを1つしか入れてなかったので再び同じ場所に戻ると友達は、まだその場所にいました。「おしゃべりしてたら1つ買い忘れるとこだったw」と言ったら「お一人様2個限りって書いてあるけど家族3人なら6つまでOKだよ」。と友達。

トイレットペーパーは、必需品だし消耗品だけど6つは場所をとるな、買わなくていいや~と2つだけにしたんだけどサランラップは、コンパクトなので結局6つ買ってきました。今年1年は買わずに済みそうです。ホントは、台所も冷蔵庫もすっからかんの方が気持ちいいし空間(場所)の無駄遣いも嫌い。どんどん在庫処分してスッキリさせたいタイプです。でもま~大家族なので食料品とかガンガン料理して消費してるかんじかな。

昨年の年末に100歳の曽祖母が亡くなりました。タンスやベッドやふとんや着物を捨てたのでスペースが広がりました。でも家族の人数は10人から9人に減っただけで高齢者や障害者の家族は、ほぼ変わらず。遺品整理を経験してからは、生きてるうちに物を捨てていこうが爺さんと私の合言葉。

先月は、布団をめいっぱい捨てました。押入れスッキリです。誰かがやらないと永久に片付かない我が家。爺さんは、捨てる気持ち良さに目覚めてくれたのと遺品整理を経験したせいか、とても協力的に物を捨てるようになりました。昔の背広とか。高かったとか良い布地だったとか言いながらリサイクルで売れるだろうか?と。でも誰が着るんだっつうの?「もう昔の背広は重くて着れない」という結論にたどりついたみたいで結局ゴミ袋に入れて捨てていました。

家族が多いと「コレいらない」と思っても生きてるうちは、捨てたくても捨てられないものが多いし親の遺品整理の問題とかうちみたいに高齢者ばかりだと、気が遠くなります。

今年は、初盆
来客も多いので超苦手なお片づけを頑張っていたりします。で・・何の話だ?

すっきりするとそれなりに気分が良いもんだけど。
1番散らかっているのは、私のデスクトップとパソコン周辺だっていうはなし。



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