2012年07月20日 (金) | Edit |
今日は、小学校も中学校も終業式で 3学期制の小学校では
通知表を もらってきた。

購読している中日新聞の中日春秋にも 
くまのプーさんの ミルンは、「ひどい出来だ。彼は、まったく
やる気を見せない。
」 ジョン・レノンは、
失敗への道を着実に歩んでいる。望みはない」と書かれ
チャーチル首相は「他の子とトラブルばかり起こす
大変に能力はある。だが彼には 意欲というものがない
うぬぼれが強くて他人の意見をきちんと聞こうとしない
と記されたといいます。

先生も 呆れさせ・・ 親も幻滅させる 
通知表を持って帰ってきた かつての偉人達。

教師の評価は、一方向からの 「見方」でしかないけど
一方向の見方で 保護者にも 教員にも 見放されたり
叱責された子供たちが、大人になったとき・・・
人々に評価されている点は、注目したい・・

まぁ・・うちの子も、先生によって 評価は
異なりますが・・
今は、先生の評価が けっして 良いものでは
なくても 才能なんて 誰にも 見えないものなんだなと
思ったしだいです。

皆さんは、通知表に いいこと 書かれましたか?
私は、いつも「落ち着きがない」と書かれていました。
その上 恥ずかしがり屋で 挙手もしなかったし
成績が 良かったわけでも無かったし・・
ただ 毎日 テレビを見て 忘れ物ばかりして生きていたような・・

( ≧艸≦)

「落ち着きがない」という評価は、
言い換えれば いろいろなことに 興味を持ち
とりあえず 何でも やってみる フットワークの軽さは
あるかもしれないし?バスガイドの仕事だって
10年近く つづけたし・・アフィリエイトだって
6年も 続けたし 評価なんて
気にしなくても良いのかな・・

他人の評価 先生の評価 それよりも 大事なことは
人と人との コミニュケーションなのかもしれません。

あ!そうそう 自分も 今日は、ネット収入 通知表を更新しました。


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