2009年12月18日 (金) | Edit |
皆さん こんにちは!(´ー`) 西ちゃんです。
前々から エラーページを作成しようと 思っていたのですが
エックスサーバーで エラーページを 作ってみました。

エラーページを 作るメリットは、ホームページや
ブログで リンク切れなどのエラーがあった場合
通常 こんなページが 表示され 訪問者が 2度と 戻ってきません。
↓↓↓
が エラーページを作成しておけば トップページに誘導できるのです。

エラーページ

ちなみに エラーぺージの種類は、以下のような感じ。
リンク切れのページに移動しようとすると「404 Not Found」(404エラー)
パスワードなど ユーザ認証に失敗すると「401 Authorization Required」(401エラー)
CGIの実行に失敗すると「500 Internal Server Error」(500エラー)
アクセスが集中し過ぎると サーバー負荷による制限で 510エラーが 表示されます。
ロリポップなら→ログイン後 →webツール →エラーページ 変更で
401 403 404 500エラーの ページを指定箇所にアップロードすれば OK

エックスサーバーなら ログイン後 → エラーページ設定で
対象ドメインのエラーページを それぞれ アップロードし
ON OFFの 切り替えをするだけで 設置ができます。

エックスサーバーでは 新しいファイルをアップロードした時点で
ONが OFFに 切り替わるので 再び ON 
にしておかなければいけません。

400(URLが誤っている)(Bad Request)
401(認証に失敗した)( Unauthorized )
403(アクセス権を持っていない)(Forbidden)
404(ファイルが存在しない) (Not Found )
500(内部サーバーエラー) (Internal Server Error )
510(サーバー負荷による制限) (Not Extended )


というわけで 1ドメインだけ 作成してみました。

ドメインの下に フォルダを 付けた場合は、
どこに 戻るように するか・・ですね。

どちらに 戻すのも 可能ですが いずれか ひとつ なんですね。
http://ドメイン/◎◎
htt://ドメイン 

こうやって考えると 同じドメインの中に サブドメインを 作るにしても
サブデレクトリ(フォルダ)を作成するにしても
同じテーマや 関連した サイトを 作っていくと
良いのでしょうね。

関連記事
テーマ:SEO対策
ジャンル:アフィリエイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可